メニュー
もっと見る
大暑は二十四節気のひとつで、毎年7月23日ごろに訪れます。一年で最も気温が高くなる時期で、夏の盛りを意味します。各地で猛暑日が続き、熱中症への注意が必要な時期です。打ち水や風鈴など、日本には暑さをしのぐ知恵が数多く伝わっています。天ぷらの日(大暑の日)やかき氷の日など、暑気払いにちなんだ記念日もこの時期に設けられています。